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秋田 小児弱視 弱視治療用眼鏡の保険適用

 

お問い合わせの多い

 

小児弱 治療用眼鏡の保険適用」についてまとめてみました!

 

 

 

◆小児弱視メガネなどの治療用メガネを作った時

 

9歳未満の小児弱視、斜視及び先天性白内障手術後の屈折矯正

 

治療に必要であると医師が判断して

処方したメガネまたはコンタクトレンズが支給対象となります。

 

斜視の矯正に用いるアイパッチ及びフレネル膜プリズムについては対象外です。

 

◆必要な書類

 

治療費支給申請書

治療用眼鏡作製指示書

眼鏡の領収書(眼鏡を作成した小児の名前が記載された領収書原本が必要)

 

◆支給額

 

治療用装具の基準額(障害者自立支援法の「購入基準」より抜粋による)

金額を上限とし、実際支払った金額の7割 小学校就学前の乳幼児は8割が支給されます

 

¥38,461の7割(¥26,922) 8割(¥30,768)

 

◆更新

 

5歳未満の更新 更新前の治療用眼鏡等の装着機関が1年以上ある場合のみ、治療費の支給対象

5歳以上の更新 更新前の治療用眼鏡等の装着機関が2年以上ある場合のみ 治療費の支給対象

 

 

◆小児弱視に関わる秋田の情報を集めてみました

◆あきた健保

◆能代市

◆男鹿市

◆本荘市

 

 

 

遠視・近視・乱視・弱視こどものメガネなどは

こちらへ↓イチノセキ桜店

 

 

秋田市弱視用眼鏡等治療用眼鏡の保険適用

秋田市生涯福祉眼鏡

秋田市生活福祉眼鏡などもお気軽にご相談ください。

 

 

 

秋田市メガネのイチノセキ桜店には

 

認定眼鏡士がおります

 

お気軽に御相談下さい。

 

 

 

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